「毎日の朝食、もっと美味しくしたいな」「家族みんなで同時に焼けるトースターが欲しい」
そう思っているあなたへ。
今回は、象印マホービンから登場した「象印EQ-HM30-WA オーブントースター」について、徹底的にレビューしていきますね。このオーブントースターは、「ひろびろ庫内」と「マイコン式」の機能が大きな魅力。果たして、本当に「絶品トースト体験」を叶えてくれるのでしょうか?一緒に見ていきましょう。
象印EQ-HM30-WAの3つの魅力
この象印EQ-HM30-WAオーブントースターを実際に使ってみて、特に感動したポイントがいくつかあります。
1. 驚きの「ひろびろ庫内」で調理の幅が広がる
まず、何と言っても「ひろびろ庫内」には驚かされました。
- 食パン4枚が同時に焼ける
- 忙しい朝、家族みんなのトーストを一度に焼けるのは本当に助かります。待ち時間が短縮され、朝のイライラが減るかもしれませんね。
- グラタン皿もラクラク収納
- 市販のグラタン皿が2つ並べて入るほどの広さがあります。トーストだけでなく、夕食の一品やおやつ作りにも大活躍してくれますよ。
- 大きなピザも焼ける
- 直径25cm程度のピザも丸ごと入るので、ホームパーティーなどでも活躍しそうです。
庫内が広いと、単に多くの量が焼けるだけでなく、調理の選択肢が格段に増えるように感じました。
2. 「マイコン式」だから誰でも簡単に絶品トースト
「マイコン式」と聞くと少し難しそうに感じるかもしれませんが、ご安心ください。むしろ、誰でも簡単に美味しいトーストを焼けるのが、この機能の最大のメリットです。
- 最適な温度と時間で自動調整
- 食パン、冷凍トースト、ロールパン、フライ温め、もちなど、用途に合わせたオートメニューが搭載されています。ボタン一つで最適な焼き加減にしてくれるので、失敗しにくいのが嬉しいポイントです。
- 80℃〜250℃の幅広い温度調節
- メニューに合わせて細かく温度設定ができるので、パンの種類や好みに合わせてこだわりの焼き加減を追求できます。外はサクッと、中はふんわりとした理想のトーストが楽しめるかもしれません。
- 均一な焼き色を実現
- 庫内の温度をしっかりと管理してくれるため、焼きムラが少なく、どこを食べても美味しいトーストに仕上がると感じました。
焦げ付かせたり、生焼けだったりという心配が減るので
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